体臭について

どうやら、体は、きつめのストレスを受けると、鼻をつく匂いがじわじわ出てくるようだ。

 

仕事で失敗した、ケンカした、理不尽な目に遭った、などの場面で。

 

 

あれれ?なんだくさいぞ!と気づき、くさい体臭が出るくらい、強いストレスだよこれは、と自覚する。

そして更に、その臭いに対してストレスを感じ、よりイライラしてしまう。

こんなにストレスで追い込まれているのに、臭いなんて。

なぜ、ストレスの状況下でわざわざ体臭が出てくるんだろうか?

不快を倍増させ、自分自身を追い込んでしまうのは一体何故なんだ?

 

いい匂いが出せたら、イライラしている気持ちが落ち着いてくるだろうに。

 

だろうに...。

 

 

 

しゃべりがタフな人

何時間でもノンストップでしゃべり続けるような、

しゃべりがタフな人は危険だ

注意

 

初対面から深刻な悩みを告白してくる人も危険

注意

 

そして何より危険なのが、こちらが疲れた頃に交渉ごとを持ち出してくること

 

疲れたので、危険ということだけを記録

 

疲れたなあ もう

 

 

スリラー

週末残業仕事の帰り道。

 

考えごとしながら、音楽聴きながらてくてく歩いていましたところ、

思いがけず、

マイケル・ジャクソンの「スリラー」が、流れてきました。

 

ああ

今晩のようなジメジメした夏の夜に、ゾンビって出てきそうです。

 

そしてそれまで考えてた考えがストップして元に戻して考えようと思っても、私の脳はスリラー!スリラーナイ!を歌いたがってしまうのだった。

そして、あの、強烈なゾンビダンスを鮮烈に思い浮かべるのであった。

 

スリラーは全ての状況をストップさせて持っていってしまう曲であるなあ。

 

こんな夜は帰ってビールに枝豆か。

 

 

 

 

小沢健二が帰ってきたことについて

帰ってきた!

 

小学生の頃、フリッパーズ・ギターに惚れて、その後、中学の間はオザケンのファンだった。

 

今まであんなに好きだったのはオザケンだけだった。(芸能人の中で)

 

アメリカに行ってしまってからは、その後のオザケンを追っかけることはなかったのだけど。

 

 

新曲「流動体について」を聴いた。こわごわ聴いた。

 

タイトルも不思議だし、変な歌だったりしないかとこわごわ聴いた。

 

 

かっこ良い曲で安心した。

 

そして、人間らしい曲だなあと思った。

 

世界を廻って色々たくさんのことを吸収してきた流動体のようなオザケンが反映されているのだろうなと思った。

 

私もオザケンファンだったあの頃から、どう成長し変わっていっただろうかと考えさせられた。間違いに気づいてからどう変わったか?とか、とか。ほの甘いカルピスは砂糖たっぷりで虫歯にもなるし毎日飲むと太るよなとかズレたことも考えつつ。

 

そして、言葉数が多く、テンポが早いのは、さすが日本のと違うと思った。

 

またアメリカに戻っちゃうのはさびしいな。

 

 

遅刻の言い訳が

遅刻の嘘の言い訳が、バレバレだった。

 

恥ずかしい。

 

時間を巻き戻して寝坊したことを素直に謝りたい。

 

これを機に、遅刻しない様な人間になります。

 

きっと、今度こそ。

 

 

ダラダラ食べたい

最近の変化だけど、

夕食はダラダラ時間かけて食べたいと思うようになった。

 

時間にして60分〜90分くらいかけて

 

まずは簡単な付出しとお酒

 

後の料理は温かいのは冷めないようにし、冷たいものは温まらないようにして一品ずつ食べたい

 

懐石料理やコース料理みたいに

 

全部一気に出て来るのではなく

 

これは歳をとったからなのだろうか?

 

 

 

 

 

自分とのたたかい

自分との戦(自己管理)は、体重管理とか、家計管理とか、いろいろあるけど、

 

特に負け続けているのは

 

 

起床時間とのたたかい

 

 

いま「起床術」という本を読んでいる。これまでも、同じような攻略本を何冊も読んだけど、

未だ、起きようと決めた時間に起きられない。

 

30歳過ぎたら、寝坊して遅刻、はしなくなったけど、

人より早く出社してひと仕事もふた仕事も済ませられるようなこと、朝活ができない。

残業は効率悪いし疲れがたまるから、できれば朝活できるようになりたい。

 

朝活あたりまえの人間になりたい。

って、何度もなんどもやってみたけど、だいたい3、4日しか続かない。

 

昨今といえば花粉の薬飲んでるから、よけいに眠くて布団から出られない。二度寝三度寝あたりまえの5度寝しちゃうぐらいだ。駅までダッシュやむえないぐらいのギリギリ寝が増えていることに自己嫌悪。

 

 なんとかしたい

 

たとえば、起床術、にのっていた、楽しみを用意する案。

朝イチでお菓子とか美味しいコーヒーとか。自分の好物を用意しておく。

 

これはいけそうかもしれない。

 

しかし、二度寝の誘惑に打ち勝てるほどの楽しみや好物って、思いつかず。

 

毎日飽きないよう、用意することも、難しそう。

 

 

自分で案を考えよう。

 

職場に怖い軍曹みたいな先輩がいて、後輩は一番に出社しろ!!とか言ってキレられたとした

 

かなり効果的だ。

恐怖効果。

 

あとは

 

職場の机の上に、絶対人に見られたくないものを置いて帰る。

恥効果。

 

あとは

 

なんだろう。

 

 

自分が軍曹みたいになるとか?